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写真で観るちば景子の活動記録
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2006年冬
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「政治とは生活である」を掲げ、広報委員長走る!。
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06年9月の民主党大会で小沢代表が再選され、その代表からちば景子議員は広報
委員長の命を受けました。
格差社会は一向に解消されず、是非とも民主党が政権をとって誰もが公平・公正に
生きられる社会をつくらなければ明るい未来はみんなのものにはなりません。
そのために統一自治体選挙、参議院選挙で民主党が多数を獲得し、政権交代につな
げなければなりません。広報委員長の責任は重大です。「政治とは生活である」を掲
げ、民主党の売り出しに頑張るちば景子議員の活躍に乞う、ご期待。
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正念場となる新しい年。責任重大!。
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安倍首相は初めての所信表明で「美しい国づくり」を強調しましたが、その政策自
体は明確ではなく、個別にどのような国にしたいのか、読み取ることができませんで
した。
不明朗さは、先の総選挙で造反組と言われた議員の復党問題でも現れ、国民の不信
感をつのらせました。
その一方で、民主党は国民のみなさんが納得できる、わかりやすい政権政策を取り
まとめ中です。来年は正念場、国民が安心してくらせる社会をつくるため、ちば景子
議員も頑張ります。
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参議院議員ちば景子議員が20年の節目で感謝と決意を
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参議院議員に初当選を果たしたのが1986年。爾来、数え切れないほどの多くの
みなさんから寄せられた支援と励ましに支えられ活動を続けてきたちば景子議員。
このほど、20周年を記念して開催された集いで、これまでの感謝を述べました。
そして、「みんなが安心して、元気な人生をおくれるよう頑張ってきたけれど、20
年前の課題がまだ続いている。むしろ、格差社会になり、ますます生きにくくなって
いる」と指摘、「自分の使命は終わっていない。統一自治体選挙、参議院選挙で民主
党が多数をとり、その延長線上で政権交代を実現し、共生の社会をつくること。それ
が私の使命であり、それを成し遂げるまで休まない、止まらない」とこれからの決意
を語りました。
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ひたむきに、したたかに生きる女性たち。
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女性をとりまく環境は少しづつ良くはなっていますが、まだまだ解決しなければなら
ない問題は山積しています。
女性がわだかまりなく、安心して社会参加できるために、ちば景子議員は様々な問
題提起をしてきました。
このほど労働組合の女性部の総会に招かれ、連帯の挨拶をさせていただきました。
ひたむきに闘う女性たちと励まし、励まされの「ハイ、ポーズ!」でした。
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“やらせ”とは無縁な世界がここにある。
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例年開かれる「ハマ展」に今年も出かけ、素敵な作品の数々に出会いました。作者
のくらしや生き方、感じ方がそれぞれの作品から伝わり、ほのぼのしたり、感動した
り。芸術は人間の魂の叫びだと思います。
いじめによる自殺が多発し、人間同士の関係性が希薄になっている現在。作品の前
で、“やらせ”などで人をもてあそぶ“政治”を何とかしなければと考え込むのでし
た。
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