写真で観る ちば景子議員の活動記録
2005.6.11
★参院選後、初の本会議で代表質問はトップバッター
昨年7月の参院選後、初の論戦の舞台となった9月臨
時国会において、ちば景子議員は代表質問のトップバッ
ターをつとめました。その際の勇姿がリニューアルされ
た参議院参観ロビーに展示され、本人もびっくり。
★今国会は重要法案が法務委員会に集中
今国会は言うまでもなく、郵政民営化法案だけでなく会社法改正や刑法改正、少年
法改正などなど重要法案が普段目立たない法務委員会に集中することから法務委員
会が、ホリエモン騒動もあり、注目されています。
ちば景子議員はその筆頭理事。押し寄せる法案審議の波に立ち向かっています。
★アムネスティ・インターナショナル事務総長とともに
アムネスティ議員連盟の事務局長を務めるちば景子議員。このほど議連としてアムネ
スティ・インターナショナル事務総長のアイリーン・カーン氏をお招きし、講演をい
ただきました。人権問題は国際社会でも最重要課題、今後も粘り強い取り組みが求め
られます。
この日、励まし合った二人でした。
★確定申告の時期はいつも
本当にわかりにくい確定申告の書き方。税理士会が、そのお手伝いを毎年行ってい
ます。そしてちば景子議員も毎年そこを訪れ、納税者の声に耳を傾けています。
★市民生活をサポートする人たちと交流
ちば景子議員は市民をサポートしている各種専門職の方々とも交流しています。こ
のほど、市民生活を応援する相談センターが1つできました。
★実態調査は自分の目で
<- 騒音問題が生じているゴーカート施設で
ちば景子議員のもとには数々の地元の相談が寄せられます。ちば議員はまず自分で
現地に赴き、自分の目で確かめることから始めます。実態を知ることはとても大事だ
と思うからです。
<- 地位活動ホームを見学
★新潟中越地震被災地救援に向けて
新潟中越地震の救済に民主党はいち早く行動を起こしました。全国から現地に入り、
交替でボランティア活動 を行いました。ちば景子事務所のスタッフももちろん現地
入り。ちば景子議員は、街頭に立って、救援金への協力を訴えかけました。
★文化・スポーツ活動も応援しています
文学はもちろん、陶芸や絵画、彫刻、歌は民謡からシャンソン、ハワイアンなど、
文化活動は市民の活力になっています。
また、スポーツも市民交流の大切な機会。ちば景子議員は文化・スポーツ活動を応
援しており、日本水中スポーツ連盟の顧問を務めるなど、スポーツとも深い関わりを
持っています。
因みにちば議員がもっているのはフィンスイミングに使うフィン、いわゆる足ひれ
というものです。
|